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【初心者向け】〜コインチェックで入金して仮想通貨を購入&送金する方法〜簡単に説明〜【2022年版】

NFT NFT・仮想通貨


Basho
Basho
こんにちは。

NFT初心者で
コインチェックの口座開設から、約10日ほどで
自分のNFTアート
が売れたBashoです。

本日はNFTやメタバースを

始める為に必要な

コインチェックで仮想通貨を
買うやり方と入金方法の種類について
初心者でも分かりやすい様に
進めていきます。

1から始める初心者の
NFT始め方5ステップ

まとめはこちらから

コインチェックにログイン

まずはコインチェックの
取引アカウト』から
ログインしましょう。
まだ会員登録してない方は
こちらでやり方を説明してます。

「日本円の入金」を選択

次にホーム画面から
ウォレット→日本円の入金
を選択

入金の方法は 3パターン

入金方法は以下の3通りが
あります。

  1. 銀行振込
  2. コンビニ入金
  3. クイック入金

それぞれの入金方法の説明の前に
メリットと・デメリットや注意点を
確認しときましょう。

入金方法 メリット・デメリット・注意点

銀行振込 ・手数料 無料 ・指定口座番号に振込
・入金反映まで時間がかかる場合がある
・入力形式を間違うと口座に反映されない
コンビニ入金 ・手数料 770円 ・近くのコンビニから入金可能
・入金日から7日間、出金や送金などの資産の移動の制限あり
クイック入金(ペイジー) ・手数料 770円 ・ネットバンクでの振込
・入金日から7日間、出金や送金などの資産の移動の制限あり

ざっくりまとめてますが、
他にも細かい違いがあるので
詳しく知りたい方はコチラからどうぞ。

先に結論

特にこだわりがなければ
手数料無料かつ
資産の移動の制限のない
銀行振込がオススメです。

コンビニ入金とクイック入金は
仮想通貨を購入した後
その資産の送金や入金に
7日間の制限がかかり
他のウォレットに移す事が
できなくなるので
すぐにNFTやメタバースなどで
使いたい方には注意が必要です。

Basho
Basho
その様子はNFTで借金完済を漫画にしている ぴぴぴさんも描いているぞい

銀行振込の入金方法

銀行振込の入金方法はとても簡単で
GMOあおぞらネット銀行
住信SBIネット銀行のどちらかの
表示された指定口座に振り込むだけです。

GMOあおぞらネット銀行

住信SBIネット銀行

取引手数料は無料ですが
振込手数料は自己負担となります。
同銀行からだと振込手数料も無料で
他行からの振込みからだと200〜300円程かかりますが
この際にどちらかの口座を作るのも良いかも知れません。

他行からでもほとんどの銀行が
モアタイムシステムに加盟しているので
反映もわりかし早いですが
もとの銀行の営業日や時間によっては
コインチェックによる確認完了が
翌日以降になる場合もあります。

注意点

住信SBIネット銀行の場合
振込人名義の名前の前に
表示されているユーザーIDを必ず
入力して振込して下さい。

ユーザーidが無いと

反映されない場合があります。

 

コンビニ入金
銀行振込入金
仮想通貨を円で購入
コインチェックに入金ができたら
次にそのお金を仮想通貨を変えます。
今回はNFTマーケットで一番大きい
Open Seaで使われるETH(イーサリアム)
を購入していきます。

 

  1. 左側メニューにある
  2. 画面下部にある「銀行振込」や「コンビニ入金」、「クイック入金」のいずれかを選ぶ
  3. 銀行振込の場合は振込先を確認し、個人口座から資金を入金する
  4. コンビニ入金やクイック入金では、「お支払い情報を発行」をクリックしコンビニやATMなどから入金する

次に入金した日本円で仮想通貨を購入していきますが、OpenSeaなどNFTプラットフォームではイーサリアム(ETH)を使って取引を行うため、コインチェックにてETHの通貨を購入しましょう。コインチェックの会員ページにて、左側メニューにある「販売所(購入)」を選択します。すると販売所ページに移行するので、「ETH」を選択し、数量や交換する通貨(ここではJPYを選択)を設定して「購入する」をクリックしてください。